Total: Today: Yesterday:
 Free Traveler
    http://freetraveler.whitesnow.jp 

その2

(撮影データは全て航空自衛隊百里基地にて 2013.9.7)


いきなり最初に主役登場、といった感じ。
第305飛行隊による機動飛行プログラムが始まった。


主翼にベイパーを乗せてハイレート。


いきなりのベイパーが背中に光る。
空が青空であったならば・・・。


ファンブレイクは、自分の撮っていた場所からあまりに近すぎてこんな構図に・・・。


結果的には、この時間帯が一番天気が悪かったことが悔やまれる。


1番機を務めた72-8883がナイフエッジパス。
素晴らしい背中を見せてくれた。


42-8842はRWY21Lをタッチアンドゴー。


手前のE4TWYから戻ってきたイーグル。


梅組の手ぬぐいを掲げてタキシングする2番機。
もう少し晴れていたらなぁと、後から思えば残念だった。


続いては百里救難隊による救難展示のデモフライト。


UH-60Jが現場に到着。
即座にホイスト降下で要救助者へと向かう。


今年の展示飛行を見せたのは、百里救難隊のUH-60J(68-4593)


全員が連携して担架をヘリに運び込む。


展示飛行を終えたUH-60Jが戻ってきた。


地上整備員の合図で停止する。


そして同じくU-125も・・・。


地上整備士がいるからこそ、救難という困難な業務にも立ち向かっている。


最後はお互いグーサインで。

前へ   レポートトップへ   次へ